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2005年9月 1日 (木)

魚とり ②

素足では下の砂利道が痛くて歩きにくい。
原始人はこれよりひどい道を素足で歩いていたんやから驚き。
川に降りようにもどうやって降りる?koko
あっち行ったりこっち行ったり、降りる場所を探してここに決定・・・。
ちょっと素足では躊躇してしまうが、I 先生はその辺に落ちていた
草履を履いてどんどん進む。
雨に濡れて滑るし、素足では力も入らずズズズと滑り落ちるように草むらに着地というか落下。雨も降っているし、上から見た時たくさん魚がいたトンネルの中で捕る事に。水もどんよりしてぬるい。歩くと濁って何も見えない。
一人10匹というノルマ。さっさと捕って帰りたい。koko1
簡単に捕れると思ったが、すでに集中力がなくなっているので捕れない。
I 先生は石をのけてサッと手づかみでゲット。 ∑( ̄□ ̄;)ナント!!
フナとブルーギルとやらを。
なかなか捕れないのでもうやめとこう。
さて、どこから上がる?
上がる場所を見つけといて言われ、何とか上がって橋の上から先生を捜すと、大きい鯉を両手で持っている・・・・・。
一体先生はナニモノですか?

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コメント

先生は釣りが趣味なのかもね。

投稿: カバ太 | 2005年9月 2日 (金) 00:05

なのかもでなく、なのです。

投稿: こばひろ | 2005年9月 2日 (金) 00:11

そりゃ慣れてるわけや。

投稿: カバ太 | 2005年9月 2日 (金) 12:32

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